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Friday, October 29, 2010

Thursday, October 28, 2010

Group or Club Classes

コース内容

  • グループでお申し込みいただけるレッスンです。
    当スクールの教室でも、みなさまのご指定になる場所でも
    どちらでもレッスンが受けていただけます。
  • ご友人と数名で英語のレッスンを受けたい方向けのコースです。
    講師がみなさまのご指定になる場所に出張し、レッスンを受けていただくことができます。
  • クラブ、趣味、など、あらゆるトピックを英語で学びたいグループ向けのコースです。
    講師がみなさまのクラブなどに出張して英語にてレッスンを行います。

申し込み方法

メールでこちら

Website こちら

Wednesday, October 27, 2010

Semester 3 Approach

学習期間後でも続けて成果を確認(評価)できます!

授業
ATC Approach

これまでの英会話レッスンは授業時間による課題配分のみに重きがおかれ、多くのプライベート英会話スクールでは第二言語習得研究に基づく教授法(Teaching Pedagogy)が用いられることは稀*でした。

教授法と一言でいっても様々なものがあり、歴史のあるオーディオ・リンガル・メソッド、体験による記憶ベースのトータル・フィジカル・レスポンス(TPR)、言語学者のクラシェン博士が提唱をしたナチュラル・アプローチ、近年の外国語教育でよく用いられるコミュニカティブ・アプローチなどがあります。

これら教授法の効果を測定する授業分析研究は多岐にわたり、1つ1つに長所と短所があると言えます。
ただし、理論に基づかない単なる時間配分ベースの授業は学習効果が低いという研究結果があり、これは教科書に従ってのみ進行する日本の英語教育の成果の低さを物語っています。

そこで、ATCイングリッシュでは、理論と実践を結びつけるため専門家による教師研修(ワークショップ)を定期的に行い、
55分授業の中で時間を区切って様々な教授法を織り交ぜることにより効果的な学習を促し、
みなさんの英語習得を早めます。

*Berlitzなどにはべルリッツ・メソッドという教授法があります。



1st Initiate - 導入―ウォームアップと授業内容説明(5分)
initiate

本日の授業のねらいと学習目標をわかりやすく説明します。
学習されるみなさんがリラックスして開始できるようにカジュアルな雰囲気を保ちながら、
日常的な会話を交えて集中力を高め、頭を英語モードに切り替えます。



2nd Discover - 体験・探究―全体で取り組む(20分)
discover

その日のトピックに沿って解説をします。内容理解に焦点をおきます。
初級~中級学習者のみなさんはFocus on form で言語形式に焦点をあて学習をします。
中級~上級学習者のみなさんはFocus on meaning で内容重視の学習をします。



3rd Engage - 発信、ペアやグループによるタスク・プレゼンテーション(20分)
engage

学習者のみなさんの練習に焦点をあて、
本日の学習内容を紙上のものでなく、
自分の“ことば”として習得に導きます。



4th Activate - 仕上げ╱まとめ、評価(10分)
activate

本日の学習目標が達成されたか確認をします。
必要であれば宿題を課します。



レッスンはみなさんに親しみやすく、安心して参加いただけるようにインストラクターは常に配慮をしています。
わからないことがあっても心配しすぎず、積極的な意欲でレッスンに臨みましょう。


High 5
Expect ‘High fives’ here!

みなさんの努力は必ずや活き、素敵な未来を拓くことでしょう!

Call Now!

学習に向けてのレベルチェックを行いますので、まずはご予約のお電話をお願いします。

Tuesday, October 26, 2010

Semester 3 Intermediate

401 - 600 中級者 (TOEICスコア397 - 594)

コース内容

日常会話がおおよそで可能な方に適したコースです。
場面別、テーマ別で学習内容を重視し、自分から英語で説明をしたり、
ディスカッションをしたりできる力を養います。
Rise 2 Fluency - Intermediate
プレゼンテーションも行います。
英語を運用して何かを学んでいるということが体感できるクラスです。
到達目標
CEFR:B1 ~ B2

定型表現を超えた英文構築力の習得
説明、議論、プレゼンの能力
抽象的なボキャブラリー(単語)の習得
教材

『Interchange 2』
プリント配布教材



Monday, October 25, 2010

Semester 3 Open house


10月29日(金)17:30 - 21:30
無料自由見学日(オープンハウス)

どなたでもご参加いただけます。

何時でも結構ですので教室までお越しください。

ナディアパーク内青少年文化センター8階 第3研修室



Class Days & Times



学期/コース予定 (もしこちらのコースの木曜日をご希望されるのであればそちらも可能です。)

授業の前後にお買い物ができる環境。スーパーでのお買い物も!



Semester Schedule

10週間学習という期間は終始には最も理想な期間です。継続するかどうかはあなた次第です。



入会のステップは?

Sunday, October 24, 2010

Semester 3 Beginner Course


0 - 250 Beginner (0 - 247.5 TOEIC Level)

WEBSITE is HERE

コース内容

ゼロから英会話を始める方に適したコースです。
日常会話の中でもよりシンプルな英語表現を学習します。
あいさつや会話をナチュラルにするあいづちなど、定型表現を中心に習得し英語が
話せる楽しさを体感します。
カジュアルな雰囲気で楽しみながら参加できるクラスです。
到達目標
CEFR:A1

日常会話に使われるフレーズの習得
ボキャブラリー(単語)の習得
基礎の文法・語法の理解
教材

『Interchange 1』
プリント配布教材
申し込み方法

Full Course Outline

Rise 2 Fluency - Beginner

English Native Instructor Based CLASS

日本人インストラクター Based CLASS



Weekly Idioms English - Japanese




















Fall theme, not Autumn but drop!
Meaning it is 秋でも衣装に『fall』勉強しましょう。。。

Monday
Come monday ...when Monday comes...月曜日来たから。。。

Tuesday
fall in love (with each other)
become in love
[for two people] to become enamored of each other

Wednesday
fall on deaf ears
be ignored by listener
Fig. [for talk or ideas] to be ignored by the persons they were intended for. Her pleas for mercy fell on deaf ears; the judge gave her the maximum sentence. All of Sally's good advice fell on deaf ears. Walter had made up his own mind.

Thursday
fall short of one's goal(s) and fall short of the goal(s); fall short of the record
don't complete the goal
to fail to achieve a goal. We fell short of our goal of collecting a thousand dollars. Ann ran a fast race, but fell short of the record.

Friday
fall off/drop off the radar also drop beneath the/somebody's radar
to be out of contact
to be forgotten or ignored, often because someone's attention is on something more important
I was so busy at work, organising a summer holiday just dropped off the radar.

Mail us Here


More idioms here!


Saturday, October 23, 2010

Semester 3 teachers

英語ネイティブ講師のコリン・ウォーカーはカナダのエドモントンで生まれ育ち、1999年にアルバータ州立カルガリー大学の学士号(商学)を取得しました。

同年11月に来日し、西洋日本教育英語を通して基礎レベルから上級ビジネスクラス(豊田自動車、東海理化、デンソー、ニチア)まであらゆる学習者に英語を教えて参りました。 そのうちの6年間は公立中学校でALT(常勤:英語教育補助員)として子どもたちの英語指導にも携わりました。そして、2007年よりオークローン・マーケティング(テレビショップでお馴染みのショップジャパン)に入社し、社長と管理部長の アシスタントとして連絡や会議、報告、そして従業員への英語教育に務めてきました。

2009年10月にはウォーカーはビジネスの構築とソーシャルメディアを介しての顧客確保、販売後のリピーター顧客の増加につながるようセールスに力を注ぎました。 2010年の主な目標は、信頼できるネットワークを築き、最新のソーシャルメディアを利用し、お客様とのコミュニケーションを効果的にすることです。

また、私は東海カナダ協会のビジネス委員を担当しました(www.tjcs.jp)。これは5年間継続して従事して参りましたボランティア活動です。幾つものビジネスと社交イベントを計画・実行し、その成功をおさめただけではなく、会員の増加にも貢献をしてきました。日本での活動は情熱からくるもので、エドモントンオイラーズ、故郷のエドモントン・ソーシャルメディアネットワーク、超高層ビル、建築物、スポーツ、そしてビデオ編集、全てに対して情熱的です。

私は日本人の妻と名古屋に住んでいます。地元のチャリティーに参加したり、名古屋の養護施設でクリスマスイベント(Santa Friends Nagoya)を行い子どもたちにゲームを楽しませたりと多彩な活動を楽しんでいます。(http://nagoyaorphans.blogspot.com/)


“I promise you, I will do everything in my power to show you how to speak and listen to English.”
「学習するにふさわしい環境の中で、みなさまの英語習得の支援に最善を尽くすことをお約束いたします。」

“If you don’t succeed, I don’t succeed.”
「みなさまの成功なしに私の成功はありません。」
- Colin Walker



日本人講師の鈴木は名古屋生まれ名古屋育ちの地元人です。名古屋外国語大学にて学士号、
修士号(研究領域:バイリンガル教育)を取得後、博士課程を単位取得満期退学。

修士課程の時にはカナダへ留学し、アルバータ州立カルガリー大学にて日本語教育アシスタントとして
日本語クラスのサポートや上級クラスの教材作成に携わりました。また、博士課程在籍中には1年間、
名古屋市立の中学校にて3年生全クラスの国語科を一人で担当しました。それまでにも、大学時代には個人塾の講師、
大学院時代には英会話スクールや大手進学塾「N塾」の英語リスニングコースなど様々な教育経験があります。

私はバイリンガル教育を研究しており、言語学習はL1(母語)とL2(第二言語)に分けて考えてはダメだと考えています。

一般的な英会話スクールでは「英語力をいかに上げるか」だけを考えがちですが、英語力を高めていく上で、みなさまが既にお持ちの日本語運用力、コミュニケーション力を活かしながら英語学習を進めていけば、より早いスピードで英語習得が進んでいくと考えています。

パーソナルな面では、音楽好きで中学時代より Mr.Children の大ファン。
楽器の演奏も好きで、とりわけアコースティックギターは数本所有しており、愛用しています。
ラーメンとつけ麺好きで愛知県内のつけ麺屋さんは10店舗以上回るほどのつけ麺好きです。
お気に入りのお店は・・・授業中に聞いてみてください。

Friday, October 22, 2010

ATC English Semester 3 Opens November 5


















Native Teacher: Colin Walker at Tower location

駐車場もあるので車でのご来校も可能(※有料パーキング)

授業料(2010年度)
1レッスン:2,250円 (1ターム申込制)
1学期(10レッスン+1ボーナスレッスン): 22,500円
☆1レッスンあたり実質2,045円☆

2学期(20レッスン+2ボーナスレッスン):43,780円
☆1レッスンあたり実質1,990円☆
ご質問がございましたら、お気軽にご連絡ください。Eメールでのご質問には、
24時間以内にご返信致します。

入会に際しましてレベルチェックを行いますので、まずはレベルチェックのご予約を
電話もしくはEメールにてお取りください。

ご入会のステップ
Come to website to know more!

Friday, October 8, 2010

F1新しいタイプのウェブポータルです

拝啓
自己紹介をさせて頂きます。私は、名古屋市在住のコリン・ウォーカー(Colin Walker)と申します。私の顧客であるカリフォルニア州カルバー市のウー・エージェンシー(www.wooagency.com) が、新規キャンペーンに御社の技術・ノウハウを活用できないかと考えており、ここにお便りさせて頂きました。同社はレノボ/インテルレノボ(http://www.lenovo.com/jp/ja/index.html)の代理店です。















このウェブサイトは、世界中のF1ブロガーを一か所に集めて他のF1ファンとアイディアを分かち合うことを目的とする新しいタイプのウェブポータルです。その名称からお気づきのように、FIファンだけを対象にするのではなく、F1レースの現場で求められる最新の技術革新に的を当てるサイトです。次の2つの観点から、御社にご協力頂けないかと考えております。

(1) 御社のブログを使って、ブログ・コンテンツを提供して頂ける日本人のブロガーを探しています。TECH 1 Today のウェブサイトに投稿して頂くブログ・コンテンツに、御社のブログページへの逆リンクを貼ります。ご関心がおありでしたら、下記のアドレスにeメールを頂けますと幸いです。私共のサイトにコンテンツを使わせて頂くに際し、その詳細につき早速ご相談させて頂きたいと存じます。


(2) 弊社は、私共にご協力頂ける、実績と名声のあるブログ・ウェブサイトを扱う会社を探しております。協力体制の構築にあたり、以下の賞品の提供を考えております。
視聴者のみなさんが品物の交換を行えるようなサイトをイメージしておりますので、それに対し下記の賞品を提供したいと思います。
(各賞品パックには4品目のすべてが含まれています)

賞品パックは次の通りで、それぞれ1つずつ提供致します。4つのウェブサイト/ブログに対して4セットずつ用意致します。

賞品パック 1 4セット
チームダッフルバッグ 1
Tシャツ 1
チームフラスコ 1サイン入り帽子 1

ここには賞品パックのすべての品物の写真が示されているわけではありません。マクラレンの在庫次第で、上記の表にある品物と下の写真の品物とは一致しないことがあります。
代替品が必要になった場合は、外見及び効用の同じものと差し替えることとします。


















































































更に、1つのウェブサイトもしくはブログにおける視聴者の製品交換1件につき1台のレノボThinkPad 15インチ・ラップトップ・コンピューターが用意致します。




















提供する賞品は、御社の裁量でご自由に使用して頂いて結構です。どのような形式でもどのような内容でも構いません。我々の目標は、我々のウェブサイトへの日本の視聴者からのアクセスが更に多くなり、レース・トゥー・ザ・フィニッシュのウェブサイトに参加して国際的視点から楽しむ日本人が増えることです。

さしあたって、シーズンの残りの期間だけでもコンテストを催して頂きたいと思います。次のシーズン以降の更なる協力関係の可能性については追って協議したいと思います。

上記の賞品は、eメールを通じて合意が成立し次第、参加して頂けるブログに対して配送致します。

御社が上述の提案にご関心をお持ちになることを期待し、日本にF1の根強いファン層を築くため一緒にお仕事ができる機会を心待ちにしております。

敬具
Tech 1 Today in Japanese

colin.walker@atcat-japan.com

コリン・ウォーカー
ウー・エージェンシー/レノボ/インテル代理人
〒456-0023
名古屋市熱田六野2-21
ミッドキャピタルタワー3005